- voice - interview 2020 自己紹介は「趣味はきもの」話も弾みます 大崎さん(20代) Q 日本和装の着付け教室に通いはじめたきっかけは? 大学生から社会人になる春休みに、これから大人になってグローバル社会で生きていく日本人としてのスキルを身に付けたいと思い、最初に思い付いたのがきものでした。それから、吉田羊さんや中谷美紀さんのような凛とした女性になりたいと思い、きものを着られるようになりたいと思いました。 Q きものを着られるようになって、 変わったことは? 一番変わったのは、母と出かける機会が増えたことです。共通の趣味を持つことで趣味仲間のような関係性になりました。一緒にランチに行ったり、美術館に行きます。いいなと思う帯留を見つけたら、帰省の際にお土産にして「このコーディネートいいんじゃない?」といった会話も増えました。もしかしたら、仲間じゃなくてライバルかもしれないです。 また、普段なら知り合えないような方たちと交流ができるのも魅力のひとつです。趣味がきものと自己紹介でいうだけで、すぐに覚えてもらえるし、話も弾みます。 ※掲載している情報はインタビュー当時のものです。 日本和装【公式】 > きもの着付け教室 > 卒業生の声 > 大崎さん(20代)の卒業生の声 chevron_right お問合せ chevron_right 会社案内 & IR menu きもの着付け教室 受講料無料の理由 簡単着付けの特長 カリキュラム 講座&販売会 生産者からのメッセージ 充実のサポート 卒業生の声 講師インタビュー きもの美人診断 受講ガイド よくある質問 教室検索 資料請求 局・講師の紹介 chevron_right 卒業生はこちら chevron_right きもの知恵袋
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Q 日本和装の着付け教室に
通いはじめたきっかけは?
大学生から社会人になる春休みに、これから大人になってグローバル社会で生きていく日本人としてのスキルを身に付けたいと思い、最初に思い付いたのがきものでした。
それから、吉田羊さんや中谷美紀さんのような凛とした女性になりたいと思い、きものを着られるようになりたいと思いました。
Q きものを着られるようになって、
変わったことは?
一番変わったのは、母と出かける機会が増えたことです。共通の趣味を持つことで趣味仲間のような関係性になりました。一緒にランチに行ったり、美術館に行きます。いいなと思う帯留を見つけたら、帰省の際にお土産にして「このコーディネートいいんじゃない?」といった会話も増えました。もしかしたら、仲間じゃなくてライバルかもしれないです。
また、普段なら知り合えないような方たちと交流ができるのも魅力のひとつです。趣味がきものと自己紹介でいうだけで、すぐに覚えてもらえるし、話も弾みます。